医療法人敬愛会グループ/ザ ナチュラルビューティクリニック・
ビューティークリニック ザ ギンザ・はもり皮フ科

クリニックの紹介

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医療法人敬愛会グループ/ザ ナチュラルビューティクリニック・ビューティークリニック ザ ギンザ・はもり皮フ科
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EYE BAGS FILLER涙袋のヒアルロン酸注射

  • 涙袋形成

うるうるした愛らしい目元形成なら
ヒアルロン酸注射による涙袋形成

うるうるした愛らしい目元形成ならヒアルロン酸注射による涙袋形成

ふっくらとした涙袋は、目元をうるうると見せる他、お顔全体を女性らしく愛らしいイメージにさせる効果があります。その他にも目元が大きく見えたり微笑んでいるような表情に見えたり、セクシーな印象を与えたり、さらに顔に立体感が出るといった効果も期待できるため、数あるヒアルロン酸注射の中でも人気の施術の一つです。ヒアルロン酸を目の下に注入することで、術後すぐに変化を実感でき、ぷっくりとしたかわいらしい涙袋を形成できます。施術時間は5~10分程度と短く術後のダウンタイムも少ない点が特長です。

こんなお悩みにFOR SUCH TROUBLES

  • 愛らしい目元にしたい
  • 目元を大きく立体的に見せたい
  • 柔らかくて優しい印象に近づけたい
  • セクシーで女性らしい目元になりたい
  • いつも微笑んでいるような目元になりたい
  • 毎朝の涙袋メイクを手短にしたい

涙袋のヒアルロン酸注射の施術

涙袋がある人・ない人の違いとは

涙袋がある人・ない人の違い

涙袋とは目の下にできるふっくらとした皮膚の盛り上がりで、最近では涙袋を作るためのメイクグッズも沢山出ています。涙袋はお顔の中でも小さいパーツですが、ある・ないでは大きくイメージが変わるというのは、画像を見ていただくだけでもお分かりいただけるでしょう。
涙袋がないとお顔全体があっさりとしたシンプルな雰囲気になりますが、目元の下が涙袋でぷっくりとしていると、目元全体がうるうるしてみてて愛くるしい印象を与えます。毎朝メイクで涙袋を作っている方も多いのではないかと思いますが、涙袋ヒアルロン酸注射を行うことで、すっぴんになっても可愛らしい目元になることが可能です。

涙袋と目の下のたるみの違いは
膨らみの位置

涙袋と目の下のたるみの違いは膨らみの位置

涙袋と同じように目の下にできるものとして「目の下のたるみ」があります。同じように感じるかもしれませんが、実際にこの2つでは全く印象が異なるものになります。涙袋は目のすぐ下にできる膨らみで若々しくかわいらしい印象を与えます。目の下のたるみは涙袋よりももう少し下(頬の上部)にできる膨らみのことで、この部分が膨らんでいると老けて見えたり膨らみによって皮膚に影ができて黒クマになってしまうことがあります。

涙袋をキレイに見せるためにも、もし目の下にたるみがある場合は同時にこちらのたるみは改善することをおすすめします。目の下に2か所たるみができていると涙袋の効果が薄れる他、目元の皮膚が波打ったような状態になり、違和感が生じることがあるためです。
目の下のたるみ取り治療として、当院ではオーソドックスな手術(経結膜脱脂法)の他に、スレッドリフトによる施術(アイスレッド)や目元の粘膜側から行うレーザー治療(スマイルリフトアイ)なども用意しています。手術は腫れなどのダウンタイムが1週間程度続くことがありますが、スレッド治療やレーザー治療の場合は手術よりもダウンタイムをかなり軽減することができます。目元のたるみでお悩みの際にも、お気軽にご相談ください。

【当院おすすめの目元のたるみとり治療】

施術後すぐに
効果を実感できる点がメリット

施術後すぐに効果を実感できる点がメリット

涙袋のヒアルロン酸注射は、注入後すぐに効果を実感できるのも特長の一つです。注入すると皮下組織にヒアルロン酸が混ざり合うことで自然な形での目元のボリュームアップが可能です。さらに、ヒアルロン酸には水分・柔軟性・潤滑性・コラーゲン繊維を保持する効果があるため、目元のボリュームアップ(涙袋形成)効果の他にも、お肌のハリや弾力アップといった美肌効果も期待できます。

ダウンタイムが短い施術

また、ヒアルロン酸はもともと体内に存在する成分のため、注入時のアレルギー反応や副作用がほとんどありません。注射のみの施術となるため、術後に腫れや内出血などのダウンタイムが少ない点も特長です。ごくまれに注入部位に腫れや内出血が生じることがありますが、このような際には術後の経過とともに1週間ほどで改善します。これらはお化粧で隠せる程度のことがほとんどです。

失敗を避けるなら
「ボリューム・デザイン調整」
がポイント

失敗を避けるなら「ボリューム・デザイン調整」がポイント

手軽に感じる涙袋のヒアルロン酸注射ですが、他院修正のご相談で当院へご来院される方の中には、残念ですが以下のような結果になってしまったというご相談をいただくこともしばしばあります。

  • やりすぎて涙袋がパンパンになった
  • 涙袋をお願いしたのに目袋になった(=「目のすぐ下」ではなく「頬上付近」に膨らみができた)
  • 目頭から目尻まで目の下全体が膨らんでしまい違和感がある
  • 目の下がデコボコになった、みみず腫れのようになった

これらは明らかに、注入量のミス(ボリュームの出しすぎ)や、デザインのミス(注入する部位が広範囲すぎる)といった医師の技術的な問題であることが多いです。患者様がどんなに「ぷっくりした涙袋にしたので沢山ヒアルロン酸を入れてほしい」と仰ったとしても、医師は個々人にあった適量を判断して必要以上のヒアルロン酸を注入しないよう調整をする義務があると、私どもは考えています。

少し余談になりますが、当院に他院修正で相談に来られた患者様から以下のようなお話を伺いました。
術後の結果に違和感があるため施術をしてくださった医師にその旨を相談したところ、「あなたが沢山入れてほしいと言ったんだよね?」と言われてしまった、とのこと。
以前より手軽になった美容医療ですが、医療であることはこれからも変わりません。当院では術後まで責任をもってアフターフォローを行っておりますので、万がヒアルロン酸注入をしたものの結果に満足出来なかったという際には、他院で行った施術の修正にも勿論対応しておりますので、ご相談ください。

満足度の高い施術を実現するための
当院独自の工夫

満足度の高い施術を実現するための当院独自の工夫

涙袋のある部位は皮膚が大変薄く、また目元にごく近い部位のため、当院では万が一の打ち間違いや医師の施術ミスを防ぐために以下のような取り組みを行っています。

  • 予期せぬ打ち漏れ・注入ミスを防ぐために自動注入器を使用
  • 毛細血管を傷つけることがないよう針ではなくカニューレを使用
  • 痛みや内出血を最小限に抑えるため30Gなどの極細カニューレを使用
  • 注入部位は睫毛ではなく眼裂側(眼球にごく近いキワ)へ注入

このような対策を記載すると、「失敗する可能性があるからこういう対策をしているの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。当院では、ミスが起きる可能性が限りなく「0%」に近くても「0%でない」のであれば、失敗を回避するために必要な対策を考えられる限り行うことがクリニックとしての使命だと考え、上のような対策を行っている点をご理解いただければと思います。

「30代以降の方」が
涙袋を形成する際の注意点

「30代以降の方」が涙袋を形成する際の注意点

またもう1点、ヒアルロン酸による涙袋形成術における失敗例として挙げられるのが【30代以上の方の涙袋形成術】です。目の下も、頬や輪郭などと同じように年齢とともに次第に脂肪が減少していきます。そのような状態でヒアルロン酸を涙袋に注入すると、目の下だけが変に浮いてしまい、違和感のある仕上がりになることがあります。
逆に、注入量を調整して適切な部位に注入すると、目の下の皮膚のたるみを涙袋で改善することができ、若々しい目元へ変化させることができます。
この辺りの匙加減は医師の症例に基づく経験則による点も多いのですが、エイジングケアを得意とする当院では、全院・全医師においてこのような施術法や技術ノウハウを共有し、細かな配慮の上で施術を行っている点も特長の一つでしょう。

目の下のたるみが中度以上の方が
涙袋を形成する際の注意点

目の下のたるみが中度以上の方が涙袋を形成する際の注意点

軽度の目の下のたるみであれば、ヒアルロン酸注入によって余った皮膚を持ち上げることができますが、目の下のたるみが中度以上でヒアルロン酸を注入しても改善しきれない場合は、涙袋形成のヒアルロン酸治療を行う前にアイスレッドという糸リフトによる目の下のたるみ取りを行うことをお勧めしています。
ダーマスプリングアイという糸で施術を行うことで、目の下の皮膚のたるみ改善と皮下組織の引き締め効果が期待できます。この治療でまずは目の下のたるみを改善した上で涙袋形成術を行うと若々しく華やかで、違和感のない目元を形成することができます。
アイスレッド詳細はこちら

施術部位OPERATION SITE

施術部位

施術の流れFROW

STEP1
カウンセリングを行います。患者様のお肌の状態やお悩み、ご希望などをお伺いした上で、注入部位や注入量などを決定します。
STEP2
クレンジング・洗顔をしていただきます。メイク落としや洗顔料は当院にてご用意しておりますので、そちらをご使用ください。
STEP3
ご希望の方には麻酔を塗布します。(別途費用が掛かります)
STEP4
目の下にヒアルロン酸を注入していきます。施術時間はおよそ5~10分です。
STEP5
アフターケアや術後の経過についてご説明します。注射した部位はマッサージしないようにご注意ください。

リスク・副作用Risks and Side Effects

涙袋のヒアルロン酸注射は、個人差がありますが、まれに注入部位にしこり・赤み・腫れ・痛み・内出血・変色・かゆみなどが生じる可能性があります。これらは術後の経過とともに、2週間程度で落ち着くことが多いです。また、ごくまれにヒアルロン酸アレルギーを起こす方がいらっしゃいます。この場合はヒアルロニダーゼで注入したヒアルロン酸を溶かすことで改善することが可能です。(別途費用が掛かります)

ダウンタイム・術後
についてAftercare

涙袋のヒアルロン酸注射は、個人差がありますがダウンタイムが少ない施術です。目元は血流が豊富なため比較的内出血が生じやすい部位ではありますが、当院では極細の針を使用して施術を行うため、術後に内出血が生じることはほとんどありません。ごく稀に腫れや内出血が起こった場合でも、術後の経過とともに1週間程度で落ち着いていきます。

料金表PRICE

メニュー料金使用目安量
Juvederm Vista1.0cc¥88,0001,0cc~2,0cc
※注入量には個人差があります。
2.0cc¥140,800
3.0cc¥184,800
ニューラミス・リプレンジェン1.0cc¥55,000
2.0cc¥99,000
3.0cc¥132,000

※注入量には個人差があります。
※別途カニューレ代¥1,100が掛かります。

※医師の診察は 初診料¥3,300、再診料¥1,540がかかります。

※医療ローンでのお支払いも可能です。詳細はこちらをご覧ください。

Q & ACONSULTATION

涙袋のヒアルロン酸注射のデメリットはないのでしょうか。
涙袋のヒアルロン酸注射によるデメリットはほぼないと考えておりますが、一つ挙げるとしたら、効果の持続期間が半年~1年程度という点です。しかし逆に、ヒアルロン酸が体内にずっと残り続けないということは、見方によってはメリットともいえます。初めて涙袋形成を受ける方や、まずは試してみたいという方にとってもトライしやすい施術であると言えます。
涙袋のヒアルロン酸注射による後悔や失敗を防ぐポイントを教えてください。
涙袋のヒアルロン酸注射の後悔・失敗例としては、「涙袋がパンパンになった」「目頭から目尻まで以下にも整形をしたように膨らんでしまった」「涙袋がデコボコになった」などがあります。一度の施術で愛らしい涙袋を形成するたためにも、施術を行う際には以下の点に注意するとよいでしょう。
  • 涙袋のヒアルロン酸注射経験が多い医師に施術をお願いする
  • 事前の診察できちんと質問に答えてくれる医師にお願いする
  • 注入量を選べるクリニックを選ぶ(一人ひとりの顎の状態にあわせてカスタマイズが可能かどうか)

巷には美容クリニックが沢山ありますが、それぞれ得意な施術は異なります。涙袋のヒアルロン酸注射を受ける場合は、施術経験が豊富で治療実績を積んだ医師が在籍するクリニックを選ぶようにしてください。

涙袋のヒアルロン酸注射の施術は痛いのでしょうか?
涙袋のヒアルロン酸注射酸は、ヒアルロン酸を注入する際に注射針やカニューレを使用するため針を指す際にチクッとした痛みが生じます。当院では笑気麻酔やクリーム麻酔などを事前に使用することも可能なため、痛みがご不安な方はお気軽にお申し出ください。
涙袋のヒアルロン酸が馴染むまでにどれくらい時間や期間がかかりますか?
涙袋のヒアルロン酸注射は、個人差があるものの1週間程度の期間で馴染んでいきます。施術直後は注入部位が多少膨らんだり、ボコボコしたりするかもしれませんが、術後の経過とともに落ち着いていきます。気になるからと言って目の下を強く触ったり擦ってしまうと、注入したヒアルロン酸が流れてしまうこともあるのでご注意ください。
涙袋のヒアルロン酸注射は何ccほどヒアルロン酸を注入しますか?
涙袋のヒアルロン酸注射による注入量は、一人ひとりの目元の状態や仕上がりイメージによって異なるため一概に何cc注入するとはお伝えできませんが、多くの場合は片側に0.1c~0.3cc程度を注入することが多いです。本当に少しの量ですが、0.1ccでも注入量を見誤ると、やりすぎでパンパンの状態になってしまうこともあるため、当院では事前の診察の際に目元の状態を確認し、医師が一人ひとりに適した量をご案内しています。
涙袋のヒアルロン酸注射はどのくらい持ちますか?
個人差があるものの、涙袋のヒアルロン酸注射は半年~1年程度持つことが多いです。ヒアルロン酸は徐々に体内に吸収されていきますが、繰り返し施術を受けることでよりキレイな状態を保つことができるようになります。
涙袋のヒアルロン酸注射で、皮膚が伸びたりヒアルロン酸が流れることはありますか?
ヒアルロン酸にはさまざまな種類がありますが、涙袋に適さないものを使用すると皮膚が伸びたりヒアルロン酸が下に流れたりする可能性があります。またヒアルロン酸を必要以上に入れすぎてしまった場合にも皮膚が伸びたりヒアルロン酸が下部に流れてしまうことがあります。いずれも適切な量を適切な場所に注入することで防げる失敗ですので、診察やカウンセリングをしっかり行うクリニックや施術経験が豊富で施術に慣れている医師にお願いするようにしてください。
涙袋のヒアルロン酸注射がバレることはありますか?
当院の涙袋のヒアルロン酸注射は、事前に患者様とどの程度のボリュームにしたいか、どんなデザインにしたいかを確認した上で施術を行っています。そのため自然な仕上がりになることが多いです。また施術後に腫れや内出血などの症状も起こりにくいため、周りの人にバレる心配はほとんどないでしょう。
涙袋のヒアルロン酸注射にタレ目にする効果はありますか?
涙袋のヒアルロン酸注射には、直接的にタレ目にする効果はありません。しかし、涙袋が膨らむことで目の下のラインが下がって下まつ毛が見えやすくなるため、タレ目を強調させる効果は期待できます。
涙袋のヒアルロン酸注射と同時に受けられる施術を教えてください。
涙袋のヒアルロン酸注射は、あらゆる施術と同時にお受けいただけます。例えば二重埋没法などのプチ整形を併用することで、より理想的な目元の形成を行うことも可能です。
40代でも涙袋のヒアルロン酸注射を受ける方はいらっしゃいますか?
涙袋のヒアルロン酸注射は若々しい目元に近づける効果も期待できるため、40代の方にもおすすめです。当院にも40代の患者様は多くいらっしゃいます。ただし一点注意していただきたいこととして、もし目の下にたるみが生じておられる際には、まずはたるみ改善治療を行ってから涙袋形成術を行うことをお勧めしています。
涙袋のヒアルロン酸注射は男性でも受けられますか?
最近ではメンズ美容医療が一般的になりつつあり、若い方を中心に涙袋のヒアルロン酸注射を受けられる男性も増えています。もちろん当院でも施術を行っておりますのでお気軽にご相談ください。
涙袋のヒアルロン酸注射の施術後に気をつけることはありますか?
涙袋のヒアルロン酸注射の施術後24時間は、下記の点に注意してください。
  • 激しい運動やアルコールの摂取を控える
  • 日光を長時間浴びることは避ける
  • お風呂やサウナなどの高温になる場所に長時間いることは避ける

また、施術後1週間ほどは額のマッサージや圧迫などは避けてください。

施術費用について分割やローン払いも可能でしょうか。
当院のお支払い方法につきましては、現金の他にクレジットカード、医療ローンによるお支払いを承っております。医療ローンは最大60回までの分割が可能となり、事前に所定の書類への記載が必要となります。医療ローンでのお支払いをご希望の際には、ご予約の際にスタッフまでお申し付けください。
※お支払い方法に関する詳細はこちらもご覧ください。
施術における注意点
  • 妊娠中の方
  • 施術部位に感染症、ケロイド、皮膚炎がある方
  • アナフィラキシーの既往がある方
  • 多発性アレルギー・重度アレルギーをお持ちの方

上記に当てはまる患者様には、ヒアルロン酸注射の施術をお受けいただけません。あらかじめご了承ください。

※自由診療には本国における未承認医薬品・医療機器が含まれます。
治療に使用する機器は当院医師の判断の元、個人輸入にて手続きを行っております。
個人輸入において注意すべき医薬品等についてはこちらのサイトもご参照ください。

他施術との違いDIFFERENCE

涙袋形成術には、ヒアルロン酸注射の他に脂肪注入があります。それぞれの施術方法の違いやメリットデメリットについてまとめております。

<脂肪注入>
お腹や太ももなどご自身の身体から採取した少量の脂肪から不純物を取り除き、額やこめかみに注入する施術です。ご自身の脂肪を使用するためアレルギー反応がない他、自然な仕上がりになるといったメリットがあります。デメリットとしては事前に脂肪吸引を行わないといけないこと、また脂肪は注入後に体内に一部が吸収されてしまうため術後よりも膨らみが減少すること、また費用が比較的高い点などが挙げられます。
<ヒアルロン酸注射>
ヒアルロン酸注入による涙袋形成術の最大のメリットは注射によって施術が完了する点です。そのためダウンタイムが少ない・施術時間が少ない・費用もリーズナブルなどの特長があります。ただし持続期間は半年~1年程度のため、半永久的な効果をお求めの際には脂肪注入による形成術をお勧め致します。

監修医師紹介 吉田 由佳 医療法人敬愛会グループ理事長 専門科:形成外科・美容外科・皮膚科・美容皮膚科

関西医大卒。京都大学形成外科学教室入局後、京都大学附属病院、大阪赤十字病院、済生会中津病院、長浜赤十字病院を経て、2004年奈良県学園前に「はもり皮フ科」を開院。現在は美容医療に特化したクリニックとして大阪・関東に拠点を増やし、医療法人敬愛会理事長として患者様の診察を行いながら、ドクターやスタッフの技術研鑽・教育なども行う。
開業当初から力を入れているスレッドリフト治療の分野では、韓国・シンガポール・タイなどアジア各国において、のべ数百人の美容ドクターへの技術指導・教育にも尽力。国内では日本美容外科学会などのシンポジストとしてスレッドの臨床発表も多数行う。スレッドの他、注入術、マシンなどによる施術を組み合わせ、より解剖的に有益で痛みの少ない低侵襲なエイジングケアの研究・開発を現在も進めている。(日本形成外科学会会員・日本美容外科学会会員)

詳しい医師紹介ページはこちら

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